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大腸内視鏡検査について

大腸がんは、がんの死因として女性は1位、男性は、肺、胃に次いで3位です。男女合わせると日本人としてがんによる死因の第2位です。

くにもと病院では独自に、肛門科受診患者と大腸がんの関連データを集積していますが、2010年度の統計において、同院の肛門科新患数2581名中、がん発見数は63例となり、高い相関関係が明らかになりました。

大腸がんは、早く発見できれば、高い確率での「完治」が望めるため、自覚症状が出る前に、定期的に大腸内視鏡検査を受けることをおすすめします。

大腸内視鏡検査は、肛門から内視鏡を挿入し、医師が直接目視で大腸内を観察する検査です。ポリープなどの病変があれば、その一部を摘み取って病理学的に検査したり(良性・悪性の判定)、必要と認めた場合や検査を受けられている方の希望により、検査時でのポリープ除去も行っています。

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