”切らずに治す”内痔核注射療法で
全国トップクラスの実績

くにもと病院

  1. TOP > 
  2. 診療のご案内 > 
  3. Drくにもとのおしりのトラブル相談室 > 
  4. 肛囲湿疹の可能性があります。

その他

Drくにもとのおしりのトラブル相談室 Drくにもとのおしりのトラブル相談室

肛囲湿疹の可能性があります。

肛門周囲から臀部(でんぶ)にかけての皮膚に、炎症が生じ、むくみ、びらん、肥厚、色素沈着などを起したもので、かゆみを伴います。

下痢や肛門部の発汗、便の付着などで、本来弱酸性であるべき肛門皮膚の抵抗力が弱まり、炎症を起こしたものです。成人では下痢、長時間のドライブ、女性では腟炎、生理、幼児では肛門の手入れの不備などが原因で発生します。

症状に気付いたらまず肛門科専門医にご相談下さい。

  • 医師紹介
  • よくあるご質問
  • くにもとメディカルグループ
  • 看護部のご紹介
  • 採用情報
  • 株式会社健康会

メディア紹介のご案内

2017年2月28日 ライナーネットワーク

2017年03月01日

2017年2月28日 ライナーネットワーク

2017年2月28日 ライナーネットワークに 安部院長監修の「慢性肛門痛とは?」・・・

詳しく見る

ページトップに戻る



電話:0166-25-2241
FAX : 0166-23-1726
〒070-0061 旭川市曙1条7丁目2-1

Copyright (C) 2016 KUNIMOTO HOSPITAL .Rights Reserved.