”切らずに治す”内痔核注射療法で
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肛囲湿疹の可能性があります。

肛門周囲から臀部(でんぶ)にかけての皮膚に、炎症が生じ、むくみ、びらん、肥厚、色素沈着などを起したもので、かゆみを伴います。

下痢や肛門部の発汗、便の付着などで、本来弱酸性であるべき肛門皮膚の抵抗力が弱まり、炎症を起こしたものです。成人では下痢、長時間のドライブ、女性では腟炎、生理、幼児では肛門の手入れの不備などが原因で発生します。

症状に気付いたらまず肛門科専門医にご相談下さい。

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2017年5月15日 北海道経済2017年6月号

2017年05月30日

2017年5月15日 北海道経済2017年6月号

2017年5月15日 北海道経済に 「切らずに治す内痔核注射法『ALTA硬化療法・・・

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